2014年06月15日

厳しい道のりに

コートジボワールとの初戦は、1−2の逆転負けとなった。先制はしたものの、どこか普段と違う雰囲気があり、危なっかしい感じが終始あった。緊張で体が動かないのか、疲れているのか、全く走れていない。直前の米国合宿のときより明らかに動きが悪く、逆転されるべくして逆転された、そんな印象の残る試合だった。決勝トーナメントへの道のりは極めて厳しくなった。次のギリシャ戦に勝つことで可能性は残るので、それにかけるしかない。他力本願ではあるが、最悪1勝1分1敗でも2位になる可能性もないことはない。来週の金曜日まで悶々とした日が続く...
posted by guzzan at 18:38| Comment(0) | TrackBack(0) | FOOTBALL
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