2009年09月05日

オランダ 3−0 日本

【前半】0−0
 中盤がよく走り、相手にほとんどスペースを与えず。内田、長友の両SBも攻守によく動いていた。ただ、やはりゴール前での迫力に欠ける。終始日本ペースで進むも無得点。
【後半】0−3
 途中まで踏ん張っていたが、CKから失点。激しい雨とともに運動量が激減。その後立て続けに2失点。メンバー交代も特効薬にはならず、0−3で完敗。
【寸評】
今までとほぼ同じ負けパターンで進歩なし。オランダは決して日本の守備を綺麗に崩したわけではないが、一瞬のスキにシュートを打ってくる。そこが違う...では、交替選手の寸評。
・本田:もっと中央ゴール前にいた方がいいのでは?
・興梠:何もできず
・中盤の運動量が減ってきた時にフレッシュな中盤の選手を入れた方が良かったのでは?稲本、今野とか...

次は9日のガーナ戦。少しは違う結果が出ますように。
posted by guzzan at 23:43| Comment(0) | TrackBack(0) | FOOTBALL
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